陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

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玄明の書き殴り

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2022/8/17 (水)

死後の世界は無いと、何故、思うのか?

死ねば終わりだと思っている人が多い
質問に答える人の多くがそのように答える
もちろん、答えようとしない人もいる

現実的に半数以上の人が、無いと思っている
無いと思いたいのかもしれないが
有って欲しいと答える人も居る
様々な判断がある


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2022/8/14 (日)

窯焚き後

昨日、窯焚きは無事に終わった
そして、今朝、今までに無く反省ができたようだ
これは、窯焚きだけでなく
個人の人生や、政治や経済の事とも関連して深い意味合いがある


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2022/8/8 (月)

無宗教と有宗教

世界には、大きく分けるとこの二つの世界観がある
無宗教とは、あの世も神も信じない世界観
有宗教は、あの世も神も信じている
たとえ、オウムや統一教会や創価学会のような邪教であっても、
あの世が有り、神仏なる存在はあると認識している
ただ、その中身の問題だ


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2022/8/7 (日)

自己中・結果主義者は、動物に近い

自らの利益を求め、
自らの快楽を求め
自らの評価を求める心の中には、まだ、まだ、獣性が残っている


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2022/8/6 (土)

自己中・結果主義

原爆記念日
今日は、長女の誕生日でもある

核兵器の威力は凄まじい
その被害は、あまりにも悲惨で、まさに地獄絵を作り出す
その目に見えた世界は、大量で強烈な為に記憶に強く残る
これを繰り返してはならないとして核兵器廃絶運動も起き
戦争反対の動きも強まる


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2022/8/3 (水)

DSは、自己中であり結果主義

ディープステート(DS)とは、世界に巣くう闇の支配勢力とも言える
元トランプ大統領が、よく口にしていた勢力たちだ
そのDSの勢力に再選を阻まれ、今の愚かなバイデンという大統領にとって代えられてしまった

このDSとは何かというと、グローバリストたちとも言えるだろうし、国際金融資本家たちでもある


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2022/8/2 (火)

愛を亡きものにする主体の拡大

この図にある言葉は、対象とかテーマによって微妙に変化するが、全てがフラクタルだ

基本経済の

経済


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2022/8/1 (月)

窯焚き準備中

お蔭さまで作品も少なくなり
オークションも窯出しまでお休みです

忙しいのは有難いのですが
時間配分が難しいのが悩みです

盆ごろの窯焚きになります



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 今、日本に一番大切な事 

信仰心を取り戻し、神仏の願いを知り、その真逆の政策にブレーキをかける事

神から見ての国家ぐるみの犯罪行為があまりにも多すぎる
(神を信じることが出来なければ、親の中で最善・最高の存在を想像すれば良い)

諸悪の根源は、どこに有るのかというと
少子化や高齢化の問題では無い、コロナウイルスのせいでも無い

国民が信仰心を失い、民度が下がり、悪循環が起きているからだ

この世だけを全てと思い込み
死ねば全てが終わるというような世界観を信じ込む人が増えている
霊的(死後)世界が無いのなら神仏なる存在も在る訳が無い
本当に霊的世界も無く
神仏なる存在も無いのなら
「宗教」なぞ、気休めであり、ウソで固められた邪悪な組織でしかない
葬式の時にあの世で使うという戒名に高額のお金を支払うなど詐欺そのものだ。
真実、あの世(彼岸)など無く、この世(此岸)だけが私たちの生きている世界なら、お寺や神社など、存在意義など無く、打ち壊すべきものであり、神仏への信仰心など在りようもない

死んだら終わりだろうと思い込んでいる人が増え
神仏なる存在を無視して生きる人があまりにも増えた為に
自分を中心として考え、目先の結果ばかりにこだわる人達が増えている
自己中で結果主義の社会が広がっている

戦後教育からの左傾化が原因なのだろう
今も言われているのかどうか知らないが
マルクス経済学を学ばない者は知識人では無いという

その共産主義のマルクスが言うように宗教が大衆の麻薬であるならば
神仏なる存在は詭弁であり、宗教とは、時代遅れの認識であり
金儲けの為の道具でしかない
そして、弱い心の人々に依存させる麻薬(覚せい剤)のようなものだ

そうであるならば、中国共産党が
ウイグルやチベットでやっている宗教弾圧にも正当性が出てくる
そんな麻薬患者は、再教育キャンプに収容され
それに耐えられない人々の臓器を取り出し移植ビジネスに使っても良い
というのが無神論、唯物論国家の中国共産党の考えなのだろう

日本でも同じように、宗教は勝手にやるのは良いけれど
宗教が政治に関わるなど問題であるかのように
政教分離という言葉が勘違いされ独り歩きする
霊とか神とか、目に見えないものを信じ論じるなど迷信の世界であり
非科学的で愚かな連中のたわ言としか見ていないのだろう

本来、まつりごととは、神に代わって行うものであり
日本の天皇制も神託を受けてまつりごとに関わることで尊敬を担保されるのだが・・・・・・

高等教育を受ければ受けるほど「信仰心」から離れ
自分たちが神の如くふるまい
悪魔のササヤキに耳を貸す人が増えてきた

結局、善悪の基準を自己を中心として観る事で
冷静に考えれば、恥知らずの事を国家レベルでやっている

犯罪とは、神の願いに反し人々の間に良い循環を産まないから悪であり犯罪なのだ
法律で特例を作ったり
誰からも罰されることが無かったとしても
犯罪行為の本質を誤魔化すことは出来ない

神仏から見た悪事を国家レベルで繰り返すなら
国民の民度もどんどん下がっていくことになる
原因と結果の流れを無視し、強引に目先の成果ばかりにこだわると、善の循環は生まれにくくなり、法則として破綻することになる
その民度の低下は、経済の成長にも必ずブレーキをかける

そんな社会に対しては、神も支援できなくなり
地球意識からの反発も強くなり天変地異も繰り返されるだろう
神からの恩寵を受けること無く、無事でいられるはずもない

神からの救いの手を自らが切り離し、
自分の好きなように生きようとする者に対して、見守るしかないだろう
ただ、その経験から学びを得る事だけを願うしかないのかもしれない

日本を良くするためには、それぞれが自己中の判断から離れ
他者を犠牲にしてまで結果を得ようとする犯罪行為から決別し
神の願いを人々の願いとするような信仰心を背景にした社会へと変え
神からの信用を裏切らず、陰ながら応援してもらえるような国家とする必要が有る

政治に神からの視点、究極の客観視が無くなれば、善悪の判断など出来なくなり、それぞれの御都合主義がまかり通ってしまう

画像の説明

次に、国家で行っている犯罪を挙げて見る

● 公的年金制度       贈賄罪・詐欺罪・強要罪
本来、保険商品として民間でも運用可能なのに、使い込みなどで破綻させ積み立て方式での資金運用ができなくなり、賦課方式に代えられている。
後から来るものに負担させ、年金受給者を支える形は聞こえは良いが、これは、ネズミ講そのものである。
ネズミ講は必ず破綻し、先の者だけが利益を得ようとするために犯罪であるが、この公的年金制度は強制加入で押し売りでもある。
今、給付を受けている人は支払った以上のモノをもらうが
これから貰う人は払った分まで貰うことが出来ないという
もし同じ給付を受けてそれを消費税で賄おうとすれば70%にする必要が有るという。この制度は、合法的な賄賂の面を持っている。
これらの犯罪を隠蔽すために、さらに税金をつぎ込むしかなく
政治家は、若者を犠牲にして投票率の高い高齢者を優遇し、結局、若者世代の稼ぎからむしり取ることになる
対策:現状を年金国債などで整理に入り、若者たちの為に本来の積み立て方式に戻す。   
● 有る所、取れる所、取りやすい所から盗ろうという徴税システム   泥棒
贈与税、相続税は二重課税であり有る所から盗ろうとしている。
消費税は消費に対するブレーキでしかない。
景気を良くするためのアクセルを踏む必要があるのに完全に踏み間違いを犯しているのは、過失を超えて犯罪である。
その原因は、詭弁を使い社会保障の財源とか言って、犯罪であるネズミ講を無理に維持し政府の犯罪を隠蔽しようとしているからだ。

対策:本来の税金の意味を悟り、政府の仕事の価値に応じた対価としてとらえ直し、松下幸之助の無税国家論を視野に入れて目指すことで、緊縮財政か財政出動(MMT)かの不毛な議論から卒業するべき。

● 行き過ぎた累進課税                強盗
NHKなどのドラマでは、義賊として扱う傾向があるが
ネズミ小僧や石川五右衛、これらは義賊ではなく悪質な強盗で
犯罪を隠蔽して庶民を味方につけようとしてのバラマキだ
この傾向性が、政治経済の報道にも現れ
大企業、富裕層、権力に対するバイアスを国民に植えつけている
嫉妬心は、富裕層を引きずり降ろすだけでなく、全体を貧しくして、一般庶民の心をむしばんでいく
● 公金を使ってのバラマキ                    贈収賄
桜を見る会などは、間違いなく賄賂であり
色んな補助金なども賄賂として使われていることもある
国民に対する賄賂は財政赤字が増えるだけでなく
それ以上に恐ろしいのが、国民の依存心を強くし民度を下げ経済にブレーキをかける
● パチンコ、IR法、、公営ギャンブルなど             賭博罪 
● NHKの押し売り                        強要罪
昔、放送局がNHKだけの時に受信機とセットで負担して貰うことには合理性が有った
しかし、現代では民業圧迫であると同時に
良識ある番組作りをしようとしてリベラル傾向を強く持つようになる
結果として、国民に厳しい判断材料を提供せずに
砂糖菓子のような判断傾向に誘導してしまう

色んな犯罪行為があるが
個人でやっても犯罪行為は、政府がやっても犯罪行為なのだ
犯罪行為は、善の循環を産まず
人の心を堕落させるから犯罪なのだ

大きな政府は、国民を甘やかせ堕落させてしまう
国民の自助努力の精神を醸成するように小さな政府が望ましい

やらなくても良い仕事だけでなく、やるべきでない、やってはいけない仕事まで、多くの人材と資金を注ぎ込み
いかにも仕事をしているかのように見せて、各省庁の権益を増やしていく
大きな政府は、無駄だけならまだしも、やればやるほど社会に悪循環を起こさせることになる

神は、人々が努力して成長し
より素晴らしくなろうとしている姿こそ願われているはずだ

親が、子や孫に願っているものと違うはずがない
結局は、神を信じ、神の願いを考えることが出来るかどうかだろう

私は、霊的世界が有り、創造主があり、神仏なる存在もあり
人間とは、より素晴らしくなれという、
親である神の願いを実現すべく、永遠の命を与えられ
転生輪廻を繰り返し、魂修業を続けている存在だと信じている
自分自身の思いと行いは、その見えない存在たちから観れば、隠しようが無いことを信じている

神から観て、常に正しい判断が出来ているわけではないが
しかし、この視点が有ることで反省が出来て
より良い形に修正できる可能性がある

信仰無き者こそ政治の世界から去るべきだ

公明党(創価学会)のように
宗教を、拝金教、ご利益信仰にしてはダメだ
バール信仰であって良い訳は無い
多くのイスラム教のように自己中で神を翻訳し
昔の風習を現代社会に押し付けるべきでも無い

地球神の心が、どこに、今、有るのか考えるべきで
信仰の対象を親なる神仏から離してはダメだ
全人類の親である神仏の願いから目をそらすことなかれ

正しき心の探究」こそ不可欠だ

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