陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

フラクタルの森

フラクタルの森

岡山県加賀郡吉備中央町北546
℡ 0866-55-6968
携帯 090-2005-2215

岡山県の中央部
岡山と倉敷の間を山陰、米子方面(岡山道)に向かって約10分
「賀陽インター」を降りて左折1500m
フラクタルの森」「備前焼 玄明」の看板のあるところを左折300m突き当たりです

理念的には、哲学の森、癒しの森であり
具体的には、松茸山の復活であったり
池の周辺にカフェ施設が出来ればいいと思っています。
5000坪ほどの山の自然を活かし整備していく作業が陶芸作業の偏った動きにたいして
良い運動となっています。

大和山(Oowasan)
国道484号から見た冬の大和山とフラクタルの森
左の建物は隣の乳牛舎、玄明の窯と工房、ギャラリーはこの奥に有ります

画像の説明

この図は、山の中に作っている道の形です
この道の使い方は、
「なにを」悟性(課題)を入れて
「どうなった」理性(どうしたい)の所から入り・・・結果
そして、「どのようにして」(手段)と「なぜ」(目的)の所を埋めます
特に注意すべきは「なぜ」の所
ここが埋められなく結果主義になっている場合があるのです
もっと重要なのが
中心の悟性のメイン部分である「いつ・どこで・だれが」の世界観
ここの観方を間違えていると、善かれと思って成したことが悪になっていることだってあるのです。
正邪の逆転も起こってしまいます

画像の説明
2015年1月

画像の説明
2014年11月
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2004年12月
画像の説明
2005年2月

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備前焼