陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

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玄明の書き殴り

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2023/1/29 (日)

潜在意識の不思議

潜在意識
潜在意識を氷山に例えることがある
フラクタルの森では、大地に翻訳してみた


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2023/1/27 (金)

強盗犯罪

最近、強盗犯が増えている
その原因は何だろうか


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2023/1/25 (水)

問題解決法

少子高齢化問題、経済縮小問題、国防問題、財政問題、外交問題など
様々な問題が有り、新たなことも次々と起きてくる
そして、それらの問題が解決されないまま次々と重なりさらに問題を複雑にしていく
そこには、ある共通した法則が有るはずだ
それは何だろう


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2023/1/24 (火)

霊能力の危険

巷に霊能力を持っている人が様々居る

見えないものが見え、聞こえないものが聞こえ
当てモノも出来る


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2023/1/23 (月)

神以外の力を引き寄せる

一番簡単なのは、次の図の左側を選べばよい
神の力を隅に追いやり、悪しき者たちの力を引き寄せるだろう

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2023/1/22 (日)

不思議なこと

今、まさに世界中で起きている
しかも、神の光を受けてのことではなさそうなことが起きている
グローバリスト、ディープステイ、ネオコンといわれるような人々とその周辺の人々の中に起きていることだ

国際レベル、このような規模のことでは判りにくいけれど
国際間のこと、価値判断のこと、個人間のこと、いろいろあるけれど不思議なことがいっぱいある


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2023/1/21 (土)

二つの意見

ウクライナ問題
日本を含めた西側諸国は、ウクライナを徹底的に支援するつもりのようだ
その結果、何が起こることになるのか考えているのだろうか
そもそも、ロシアが一方的に悪いのだろうか
いや、違う

上白紙の

画像の説明


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2023/1/20 (金)

神、天からの光

この光をなんと表現できるだろうか

基本 ピラミッド

この図は、経済も人生も、何もかにも表現しつくせると思っている
しかし、うまく説明するのは難しい


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2023/1/19 (木)

正しさについて

緊縮財政と積極財政
MMT論者からは、小さな政府と大きな政府という翻訳になっているのだろうか
もちろんその議論とは違うのだろうが、
今度の防衛増税の件では、その財源を国債の借金で賄うか、増税で賄うかという議論がある。


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2023/1/18 (水)

正しさとは

色んな意見が有り、それが接触する場所でいろんな軋轢が生まれる
それぞれの正しさがぶつかり合う
最近、いろんなことで気になっていることが有るけれど、つくづく思うのは次の図の大切さだ。

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2023/1/16 (月)

前日の反省

昨日の記事を書いて
自費出版したいと思っていたのを、とりあえずまとめ上げ
ほっとして、昼前から工房で
ロクロを回して湯呑を作りながらユーチューブを聞いていた。
https://tenshi-call.com/broadcast/category/best-selection/

最近は、天使のモーニングコールをよく聞くことが有る
テーマに合わせて何回かの放送分を連続して流してくれるのでとても都合がいい。粘土まみれの手でも対応可能だ。
少しCMが入ったりするが、とても少ないのと、天国的な内容なので集中もできる。
  


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2023/1/15 (日)

一番、訴えたいこと

フラクタルの森」で一番訴えたいことは、何だろうか
何を訴えて、何を世間の常識にしたいのだろうか
その結果、どうなればよいと思っているのだろうか


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2023/1/13 (金)

積極財政と財政均衡主義

MMTのせいだろうが、最近、積極財政を支持する議員が増えているようだ。
それとも関連して、コロナ過における支援もあるし、連続している不景気に対する支援も有るし、財政出動圧力が増して国債での借金が異常に増えている。


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2023/1/6 (金)

何事にも良い子、悪い子、普通の子がある

税金にも良い税金と、悪い税金が有る。
その使い方でも、良い財政出動と、悪い財政出動とが有る。
両方で、悪いほうを選ぶなら、そのマイナススパイラルはとても悲惨である。
逆に良い税金、良い財政出動ならば、その逆で、なんでこうなるのというくらいの効果が出る。

だが、この善悪の判断が難しい。
以前、描いたこともあるが、ラッファーカーブと同じ図がフラクタルの森には有る。
それは、適切な税率を決めるためにラッファー博士が説明のためにナプキンに描いた図と似ている。
スミソニアン博物館に収蔵されているという。


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2023/1/5 (木)

1929年のアメリカ発、大恐慌

この根本原因は何だったのか、正直言って、今まで知らなかった。
どのようにして信用不安んが起きて、取り付け騒ぎになり、株の大暴落が起きて不景気になり、第二次世界大戦の背景を作り出したのか、いろんなところで描かれている。
しかし、さらに、その前の原因にまで踏み込んでいるものは見当たらない。その根本原因を探すと、今起きている状況と、同じなのだ。


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 今、日本に一番大切な事 

信仰心を取り戻し、神仏の願いを知り、その真逆の政策にブレーキをかける事

神から見ての国家ぐるみの犯罪行為があまりにも多すぎる
(神を信じることが出来なければ、親の中で最善・最高の存在を想像すれば良い)

諸悪の根源は、どこに有るのかというと
少子化や高齢化の問題では無い、コロナウイルスのせいでも無い

国民が信仰心を失い、民度が下がり、悪循環が起きているからだ

この世だけを全てと思い込み
死ねば全てが終わるというような世界観を信じ込む人が増えている
霊的(死後)世界が無いのなら神仏なる存在も在る訳が無い
本当に霊的世界も無く
神仏なる存在も無いのなら
「宗教」なぞ、気休めであり、ウソで固められた邪悪な組織でしかない
葬式の時にあの世で使うという戒名に高額のお金を支払うなど詐欺そのものだ。
真実、あの世(彼岸)など無く、この世(此岸)だけが私たちの生きている世界なら、お寺や神社など、存在意義など無く、打ち壊すべきものであり、神仏への信仰心など在りようもない

死んだら終わりだろうと思い込んでいる人が増え
神仏なる存在を無視して生きる人があまりにも増えた為に
自分を中心として考え、目先の結果ばかりにこだわる人達が増えている
自己中で結果主義の社会が広がっている

戦後教育からの左傾化が原因なのだろう
今も言われているのかどうか知らないが
マルクス経済学を学ばない者は知識人では無いという

その共産主義のマルクスが言うように宗教が大衆の麻薬であるならば
神仏なる存在は詭弁であり、宗教とは、時代遅れの認識であり
金儲けの為の道具でしかない
そして、弱い心の人々に依存させる麻薬(覚せい剤)のようなものだ

そうであるならば、中国共産党が
ウイグルやチベットでやっている宗教弾圧にも正当性が出てくる
そんな麻薬患者は、再教育キャンプに収容され
それに耐えられない人々の臓器を取り出し移植ビジネスに使っても良い
というのが無神論、唯物論国家の中国共産党の考えなのだろう

日本でも同じように、宗教は勝手にやるのは良いけれど
宗教が政治に関わるなど問題であるかのように
政教分離という言葉が勘違いされ独り歩きする
霊とか神とか、目に見えないものを信じ論じるなど迷信の世界であり
非科学的で愚かな連中のたわ言としか見ていないのだろう

本来、まつりごととは、神に代わって行うものであり
日本の天皇制も神託を受けてまつりごとに関わることで尊敬を担保されるのだが・・・・・・

高等教育を受ければ受けるほど「信仰心」から離れ
自分たちが神の如くふるまい
悪魔のササヤキに耳を貸す人が増えてきた

結局、善悪の基準を自己を中心として観る事で
冷静に考えれば、恥知らずの事を国家レベルでやっている

犯罪とは、神の願いに反し人々の間に良い循環を産まないから悪であり犯罪なのだ
法律で特例を作ったり
誰からも罰されることが無かったとしても
犯罪行為の本質を誤魔化すことは出来ない

神仏から見た悪事を国家レベルで繰り返すなら
国民の民度もどんどん下がっていくことになる
原因と結果の流れを無視し、強引に目先の成果ばかりにこだわると、善の循環は生まれにくくなり、法則として破綻することになる
その民度の低下は、経済の成長にも必ずブレーキをかける

そんな社会に対しては、神も支援できなくなり
地球意識からの反発も強くなり天変地異も繰り返されるだろう
神からの恩寵を受けること無く、無事でいられるはずもない

神からの救いの手を自らが切り離し、
自分の好きなように生きようとする者に対して、見守るしかないだろう
ただ、その経験から学びを得る事だけを願うしかないのかもしれない

日本を良くするためには、それぞれが自己中の判断から離れ
他者を犠牲にしてまで結果を得ようとする犯罪行為から決別し
神の願いを人々の願いとするような信仰心を背景にした社会へと変え
神からの信用を裏切らず、陰ながら応援してもらえるような国家とする必要が有る

政治に神からの視点、究極の客観視が無くなれば、善悪の判断など出来なくなり、それぞれの御都合主義がまかり通ってしまう

画像の説明

次に、国家で行っている犯罪を挙げて見る

● 公的年金制度       贈賄罪・詐欺罪・強要罪
本来、保険商品として民間でも運用可能なのに、使い込みなどで破綻させ積み立て方式での資金運用ができなくなり、賦課方式に代えられている。
後から来るものに負担させ、年金受給者を支える形は聞こえは良いが、これは、ネズミ講そのものである。
ネズミ講は必ず破綻し、先の者だけが利益を得ようとするために犯罪であるが、この公的年金制度は強制加入で押し売りでもある。
今、給付を受けている人は支払った以上のモノをもらうが
これから貰う人は払った分まで貰うことが出来ないという
もし同じ給付を受けてそれを消費税で賄おうとすれば70%にする必要が有るという。この制度は、合法的な賄賂の面を持っている。
これらの犯罪を隠蔽すために、さらに税金をつぎ込むしかなく
政治家は、若者を犠牲にして投票率の高い高齢者を優遇し、結局、若者世代の稼ぎからむしり取ることになる
対策:現状を年金国債などで整理に入り、若者たちの為に本来の積み立て方式に戻す。   
● 有る所、取れる所、取りやすい所から盗ろうという徴税システム   泥棒
贈与税、相続税は二重課税であり有る所から盗ろうとしている。
消費税は消費に対するブレーキでしかない。
景気を良くするためのアクセルを踏む必要があるのに完全に踏み間違いを犯しているのは、過失を超えて犯罪である。
その原因は、詭弁を使い社会保障の財源とか言って、犯罪であるネズミ講を無理に維持し政府の犯罪を隠蔽しようとしているからだ。

対策:本来の税金の意味を悟り、政府の仕事の価値に応じた対価としてとらえ直し、松下幸之助の無税国家論を視野に入れて目指すことで、緊縮財政か財政出動(MMT)かの不毛な議論から卒業するべき。

● 行き過ぎた累進課税                強盗
NHKなどのドラマでは、義賊として扱う傾向があるが
ネズミ小僧や石川五右衛、これらは義賊ではなく悪質な強盗で
犯罪を隠蔽して庶民を味方につけようとしてのバラマキだ
この傾向性が、政治経済の報道にも現れ
大企業、富裕層、権力に対するバイアスを国民に植えつけている
嫉妬心は、富裕層を引きずり降ろすだけでなく、全体を貧しくして、一般庶民の心をむしばんでいく
● 公金を使ってのバラマキ                    贈収賄
 色んな補助金なども賄賂として使われていることがある
国民に対する賄賂は財政赤字が増えるだけでなく
それ以上に恐ろしいのが、国民の依存心を強くし民度を下げ経済にブレーキをかける
● パチンコ、IR法、、公営ギャンブルなど             賭博罪 
● NHKの押し売り                        強要罪
昔、放送局がNHKだけの時に受信機とセットで負担して貰うことには合理性が有った
しかし、現代では民業圧迫であると同時に
良識ある番組作りをしようとしてリベラル傾向を強く持つようになる
結果として、国民に厳しい判断材料を提供せずに
砂糖菓子のような判断傾向に誘導してしまう

色んな犯罪行為があるが
個人でやっても犯罪行為は、政府がやっても犯罪行為なのだ
犯罪行為は、善の循環を産まず
人の心を堕落させるから犯罪なのだ

大きな政府は、国民を甘やかせ堕落させてしまう
国民の自助努力の精神を醸成するように小さな政府が望ましい

やらなくても良い仕事だけでなく、やるべきでない、やってはいけない仕事まで、多くの人材と資金を注ぎ込み
いかにも仕事をしているかのように見せて、各省庁の権益を増やしていく
大きな政府は、無駄だけならまだしも、やればやるほど社会に悪循環を起こさせることになる

神は、人々が努力して成長し
より素晴らしくなろうとしている姿こそ願われているはずだ

親が、子や孫に願っているものと違うはずがない
結局は、神を信じ、神の願いを考えることが出来るかどうかだろう

私は、霊的世界が有り、創造主があり、神仏なる存在もあり
人間とは、より素晴らしくなれという、
親である神の願いを実現すべく、永遠の命を与えられ
転生輪廻を繰り返し、魂修業を続けている存在だと信じている
自分自身の思いと行いは、その見えない存在たちから観れば、隠しようが無いことを信じている

神から観て、常に正しい判断が出来ているわけではないが
しかし、この視点が有ることで反省が出来て
より良い形に修正できる可能性がある

信仰無き者こそ政治の世界から去るべきだ

公明党(創価学会)のように
宗教を、拝金教、ご利益信仰にしてはダメだ
バール信仰であって良い訳は無い
多くのイスラム教のように自己中で神を翻訳し
昔の風習を現代社会に押し付けるべきでも無い

地球神の心が、どこに、今、有るのか考えるべきで
信仰の対象を親なる神仏から離してはダメだ
全人類の親である神仏の願いから目をそらすことなかれ

正しき心の探究」こそ不可欠だ

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