陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

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玄明の書き殴り

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2022/1/24 (月)

緊縮財政とMMTの対立

財政健全化、緊縮財政の考え方と
MMTでの財政出動の考え方が対立している

現状を見ると、政府の借金がどれだけ増えても大丈夫な感じもある
反面、これ以上財政赤字を積み重ねていては良い方向に向かわないだろうという感じもある


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2022/1/23 (日)

MMTにも良い子悪い子普通の子が有る


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2022/1/22 (土)

経済を根本から考える

経済を考えると「豊かさ」ということにあるのだろうか
もう一つのキーワードは、「幸福」という要素が入って来るだろう。

昔と今、生活は非常に便利になり快適さを増している
それが、震災などでインフラが壊されたときに、逆にその快適さが大きく壊されて厳しさを突き付けられる


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2022/1/18 (火)

共産主義が悪魔の手先になる理由

共産主義が悪魔や悪霊に利用されてしまう理由は、とても簡単。
神なる存在を認めないから、悪魔、悪霊にとって好都合だからです。
唯物論であり、見えない世界を見ようとせず無神論となってしまう。


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2022/1/17 (月)

何を忘れないというのか

1月17日、阪神大震災から27年
「忘れない」という言葉が繰り返される
一体何を忘れないというのだろうか

思考停止させながら、一体何を忘れないというのだろうか


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2022/1/16 (日)

世界は、思い(陰)と・行い(陽)で成り立っている

世界は、見て、思って(陰)・行って、結果(陽)が出て
それが循環し重なって成り立っている。

ということは、論理的に説明がつくという事だ。

物事を正確に見るためには、より科学的に観る必要がある。
科学的に観るためには、論理性と客観性が必要だろう。


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2022/1/15 (土)

ワクチン接種者の方が変異したコロナにかかりやすい

先日の記事に関連して、友人の医者から面白い動画の紹介が有った

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39865308


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2022/1/14 (金)

ワクチンと感染率

コロナがまた蔓延している
連日感染者数の報道があるけれど、不思議に思う事がある


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2022/1/13 (木)

論理的考察

論理的考察


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2022/1/9 (日)

諸悪の根源

この世の中には、様々な悪がある
その諸悪の根源は、どこに有るかというと、
次の図の左寄りの世界観にある。


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2022/1/5 (水)

罪深きNHK

今朝のNHKの番組でトランプの事を報道していた
その後、写真家の事もやっていた

その双方の取り扱い方を見ていて、非常に問題を感じ
恐ろしくなってしまった


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2022/1/4 (火)

死後の世界も、神なる世界も在る

毎晩悪夢から逃げられない絶体絶命‼️助けてナターシャさん‼️本当にあった怖い霊視鑑定👹悪霊の対処法伝授👹⚡️⚡️ - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=ZI_afkZ3mXA
このサイトは、なかなか参考になりますのでお勧めです。


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2022/1/2 (日)

孫が新年から3人になりました

元旦に産院に迎えに行きました
12月27日に生まれた男の子


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 今、日本に一番大切な事 

信仰心を取り戻し、神仏の願いを悟り
その真逆の政策にブレーキをかける事

神から見ての国家ぐるみの犯罪行為があまりにも多すぎる

諸悪の根源は、どこに有るのかというと
少子化や高齢化の問題では無い
コロナウイルスのせいでも無い

国民が信仰心を失い、民度が下がり、悪循環が起きているからだ

この世だけを全てと思い込み
死ねば全てが終わるというような世界観を信じ込む人が増えている
霊的(死後)世界が無いのなら神仏なる存在も在る訳が無い

本当に霊的世界も無く
神仏なる存在も無いのなら
「宗教」なぞ、ウソで固められ気休めの道具でしかない

神仏なる存在を無視して生きる人があまりにも増えた為に
自分を中心として考え
目先の結果ばかりにこだわる人達が増えている

戦後教育からの左傾化が原因なのだろう
今も言われているのかどうか知らないが
マルクス経済学を学ばない者は知識人では無いという

共産主義のマルクスが言うように宗教が大衆の麻薬であるならば
神仏なる存在は詭弁であり、宗教とは、時代遅れの認識であり
金儲けの為の道具である
そして、弱い心の人々の依存する麻薬(覚せい剤)のようなモノだ

そうであるならば
ウイグルやチベットで行われている宗教弾圧にも正当性が出てくる
そんな麻薬患者は、再教育キャンプに収容され
それに耐えられない人々の臓器を取り出し移植ビジネスに使っても良い
というのが無神論、唯物論国家の中国共産党の考えなのだろう

日本でも同じように、宗教は勝手にやるのは良いけれど
宗教が政治に関わるなど問題であるかのように
政教分離という言葉が勘違いされ独り歩きする

本来、まつりごととは、神に代わって行うものであり
日本の天皇制も神託を受けてまつりごとに関わることで尊敬を担保されるのだが
このコロナ禍でも何ら祈願されること無く
本来の役目を果たすことがなされていない

高等教育を受ければ受けるほど「信仰心」から離れていき
自分たちが神の如くふるまい
悪魔のササヤキに耳を貸す人が増えてきた

結局、善悪の基準を自己を中心として観る事で
冷静に考えれば、恥知らずの事を国家レベルでやっている

犯罪とは、神の願いに反し
人々の間に良い循環を産まないから悪であり犯罪なのだ

法律で特例を作ったりして
誰からも罰されることが無かったとしても
犯罪行為の本質を誤魔化すことは出来ない

神仏から見た悪事を国家レベルで繰り返すなら
国民の民度もどんどん下がっていくことになる
その民度の低下は、経済の成長にも必ずブレーキをかける

そんな社会に対しては、神も支援できなくなって来る
地球意識からの反発も強くなり天変地異も繰り返されるだろう
神からの恩寵を受けることが出来なくなるのだ

日本を良くするためには、それぞれが自己中の判断から離れ
他者を犠牲にして結果を得ようとする犯罪行為から決別し
神の願いを人々の願いとするような信仰心を背景にした社会へと変え
神からの信用を裏切らず、陰ながら応援してもらえるような国家とする必要が有る

次に、国家で行っている犯罪を挙げて見る

● ネズミ講である公的年金制度       贈賄罪・詐欺罪・強要罪
この制度は強制加入であり、押し売りでしかない
今、給付を受けている人は支払った以上のモノをもらうが
これから貰う人は払った分まで貰うことが出来ない
もし同じ給付を受けてそれを消費税で賄おうとすれば70%にする必要が有るという
政治家は、若者を犠牲にして投票率の高い高齢者を優遇するしかない
この制度は、合法的な賄賂の面を持っている
この犯罪を隠蔽すために税金をつぎ込むしかなく
結局、若者世代の稼ぎからむしり取ることになる

   

● 有る所、取れる所、取りやすい所から盗ろうという徴税システム   泥棒
贈与税、相続税は二重課税であり有る所から盗ろうとしている
消費税は消費に対するブレーキでしかない
詭弁を繰り返しデフレの時に景気を冷やすとは
● 行き過ぎた累進課税                強盗
NHKなどのドラマでは、義賊として扱う傾向があるが
ネズミ小僧や石川五右衛、これらは義賊ではなく悪質な強盗で
犯罪を隠蔽して庶民を味方につけようとしてのバラマキだ
この傾向性が、政治経済の報道にも現れ
大企業、富裕層、権力に対するバイアスを国民に植えつけている
● 公金を使ってのバラマキ                    贈収賄
桜を見る会などは、間違いなく賄賂であり
色んな補助金なども賄賂として使われていることもある
国民に対する賄賂は財政赤字が増えるだけでなく
それ以上に恐ろしいのが、国民の依存心を強くし民度を下げ経済にブレーキをかける
● パチンコ、IR法、、公営ギャンブルなど             賭博罪 
● NHKの押し売り                        強要罪
昔、放送局がNHKだけの時に受信機とセットで負担して貰うことには合理性が有った
しかし、現代では民業圧迫であると同時に
良識ある番組作りをしようとしてリベラル傾向を強く持つようになる
結果として、国民に厳しい判断材料を提供せずに
砂糖菓子のような判断傾向に誘導してしまう

色んな犯罪行為があるが
個人でやっても犯罪行為は、政府がやっても犯罪行為なのだ
犯罪行為は、善の循環を産まず
人の心を堕落させるから犯罪なのだ

大きな政府は、国民を甘やかせ堕落させてしまう
国民の自助努力の精神を醸成するように小さな政府が望ましい

神は、人々が努力して成長し
より素晴らしくなろうとしている姿こそ願われているはずだ

親が、子や孫に願っているものと違うはずがない
結局は、神を信じ、神の願いを考えることが出来るかどうかだろう

私は、霊的世界が有り、創造主があり、神仏なる存在もあり
自分自身の思いと行いは、その見えない存在たちから観れば、隠しようが無いことを信じている

神から観て、常に正しい判断が出来ているわけではないが
しかし、この視点が有ることで反省が出来て
より良い形に修正できる可能性がある

信仰心無き者こそ政治の世界から去るべきだ

公明党(創価学会)のように
宗教を、拝金教、ご利益信仰にしてはダメだ
バール信仰であって良い訳は無い
自己中で神仏を翻訳すべきでは無い

地球神の心が、どこに、今、有るのか考えるべきだ
正しき心の探究」こそ不可欠だ

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