陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2019-01-13

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徴用工問題(従軍慰安婦南京大虐殺

TVの報道を見ていて
何で?何で?と思ってしまう

フラクタルの森の表側(陽)ばかりで対応していることに
非常に不思議に思うのだ

画像の説明

結局は、正見(陰)が出来ておらず、表面に浮かび上がったモノだけに対応しているだけだ
表面に出して、くどく言いさえすれば
それがあたかも真実であったかの如く独り歩きしてしまう

これは、低レベルの文化でしかないだろう
目に見えない部分を見る努力が必要なのに・・・・

対処療法と根治療法とが有るように
元から絶つ必要がある


そのそも徴用工問題は
あのような裁判が成り立つのなら
日本人も同じような裁判を起こせることになる

戦時中、国家総動員法か何か知らないが
国民全員、非常事態の中に置かれ自由は無く理不尽なk環境下にあった

学徒動員やら、徴兵やら、仕事も軍需産業に駆り出され
理不尽とも言える対応を迫られていたようだ
まともに報酬をもらっていたかも疑問である

朝鮮は、当時、日本で有り
本土と同じように
いや、本土以上にインフラ整備や投資も行われ
国立大学も本土と同じように創られていた
まるっきり日本だったのだ

彼らも日本人として
敗戦の辛酸を味わった

日本人で半島の人のような被害者意識で訴える人などいない
恥を知るべきだろう

慰安婦問題でも昔は、売春婦がたくさん居たという事だけなのに
(今も、半島出身者の売春婦は世界中で観れば多いらしいが)

結局は「正見」の問題なのだ
正しく見れていないのだ

日本のメディアも政府も、すでに解決済みとか言っているが
それ以前に有りもしないことに(見方の違いで)対応しようとしている

そもそも無かったことに言われるがままに対応することで
あたかもそれが真実として有ったことのように扱ってしまっている

もちろん理不尽な犯罪的なことも一部にはあったかもしれないが
私の親せきで戦争体験者から昔、イッパイ話を聞いたけれど
とても憤慨していました
私は、叔父たちの話を信じます

日本のメディアも政治家もその場を取り繕うようなことは止めて
毅然とした態度をとる必要があるのに
あの安倍さんですら河野談話や村山談話以上の愚かな談話を以前発表した事がある

その場を治めようとしてのことだとは思うが
愚かとしか言いようがない

真実が分からなければ
白紙の上に二つの意見を並べて事実を書き出して真実を求めて
その真実と思われることを基準に毅然とした対応をするべきだ
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