陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2023-05-21

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悪魔の考察

悪霊たちの中には悪魔という存在もいる
それは、この実在世界にも
反省のできない、影響力の強い犯罪者が居ることと同じで
全てがフラクタルであり
この現実社会を深く見れば見れることだろう


普通の悪霊は、普通の犯罪者が多い
しかし、悪魔は、巧妙で頭が良い
社会の中でうまくのし上がり、経営トップや、政治的指導者や
金持ちの中にも居る可能性があり、世界を牛耳ろうとする

悪霊、悪魔は反省しない限りこの世に生まれ変わってくることはできない
しかし、この世は仮の世であり、あの世が実在である以上、開き直っている者も居るだろう
刑務所に居ながら犯罪集団に指令を出して悪事をしている者がいるのと似ているだろう
地獄に居ながら、影響力のある者と一体となり世界を支配しようとする
全てがフラクタルであり、あの世とこの世は地続きであり
悪霊たちが働きやすい世界を創っている可能性が有る

その人たちの特性はと言うと、考えの主体を常に自分に置き
左脳的な頭の良さを誇る
自己中であり、利己主義な人たちを影響下に置いて世界を支配しようとする

世界を支配するために、邪魔になるのは神の側に立つ者
悪い霊波を発信して、それを受信してくれるのは同類たちであり
影響力の強い政治家の中にいる可能性が高い

さて、どんな人たちが悪魔の手中に落ちているか
悪魔そのものになって世界を支配しようとしているのか
神の側に立って働いているものを追い落とそうとしているのはだれか
とにかく巧妙で、世界を支配するために多くの人を犠牲にすることもいとわない

要するに、昔から言われているハルマゲドンという最終戦争が起きている
善と悪との闘いである
この善悪の判定が人々の中で狂ってくると悪霊や悪魔たちは支配しやすくなる
歴史上、どれだけの人を犠牲にしてきたのか、探せば悪魔に支配され悪魔となっている政治指導者が見えてくる

毛沢東、ルーズベルト、スターリン、ヒットラーなど
多くの人の命を理不尽にも犠牲にしている
ここで問題なのは、毛沢東やルーズベルトだ、今だその国の中では尊敬している人も多い
今だ巧妙に人々を支配している

今も、巧妙に地上の政治家を指導し世界を奈落の底に沈めようとしている
今、軍事侵攻をしたプーチンが悪魔のように見られているが、アメリカのバイデンの方に悪魔は居る可能性が高い
ウクライナに軍事支援を続けるということは核戦争になっても良いという判断が中にはある
これは、先の大戦でルーズベルトが、日本を戦争に引きずり込み、真珠湾の攻撃の前から原爆を日本人に落とすと決めていたことと似ている

善意でウクライナの為に支援をしているように演出を西側諸国はしているけれど
ことわざにも有るように「地獄への道は、善意で舗装されている」
まさに悪魔の指導の元、世界を混乱に陥れ、自己中の視点でロシアの利権を奪い世界の富を奪おうとしている

グローバリストやディープステートたちにも影響を与えて
世界を一つにして自分の価値観で支配しようとする力が働いている

さて、ハルマゲドンに勝利するのはどちらだろう
正しさを正しく見れなければ、悪魔側に協力しているのかもしれないのだ
今は、普通の人ではおれないのだ
悪の側に加担するか、善の側に加担するか
もちろん神から見ての善悪である

悪魔の手先になり果てている大手メディアの洗脳を受けていては
知らず知らずに悪魔の協力者になっているかもしれない
正しさの探求は、自己中から離れない限り難しいだろう

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