陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2026-03-04

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UFO操縦の秘密からこの宇宙の神秘を推測する

昔、大川隆法総裁から学んだことだが、UFOには私たちが思うような操縦装置は無いという。
さらに、一部自衛隊幹部の集まりの中で、もしUFOを打ち落とそうとするならば、それが4次元の存在となって想像を超えた動きをしている時にはムリで、3次元存在となっている時を狙うしかないということも話されたそうだ。
このことは書籍としては残されてはいない。
データーとしては残されているだろうから、出しても良いような状況が来れば、音声としても公表されるだろう。


さらに保江邦夫氏からの情報として、ロシアなどで秘密裏にUFOが創られたことがあり、その過程で地球の技術者が設計図通りに造っても飛ぶことは出来ず、その製造に関わる人には条件があるという。
科学文明にどっぷりと浸かり毒された人ではなく、未開の地で暮らしているような、言い換えると右脳的環境、自然の中で生きている人が関わる必要があるらしい。
その操縦に関してもある種の悟りが必要だという。
この情報は信じがたく、常識では考えにくいけれど、総裁先生からの話をベースにすれば考えられることではある。

要するに、製造にしろ操縦するにしろ霊的な素養が強く関わっている。
人の心が発する波動、その波長がいかなるものであるのかが問われる世界だ。昔、透視力とか念力とかに少し関わり、その不思議を感じた私としては、想像できないことではない。

要するに全てに通じる事ではあるが、私の次の図の「なに」と「なぜ」の所が関係するのだろう。
ここは右脳的な、悟性、感性に関わる。
現代は、左脳的な、知性、理性が重要視され、記憶し運用する部分が中心になっているが、論理的に見ても基本にあるのは、世界観(真理)と思いという波動が薄らいでは、その実態は消えて行くしかない。
基本



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