FrontPage/2026-03-02
玄明の未来予知
イランがらみで戦争が起きていて、今後どのようになるのか、第3次世界大戦に突入していくという心配もある
ただ、初めに書いておくが、そのような能力は私には無い
しかし、今まで幸福の科学で大川隆法総裁の説法を聞き、それ以外の様々な霊的情報を総合的に見ていると推測可能なこともある
そのような情報をトランプは理解しているのではないかと思える部分も在るのだ
以前、総裁先生は講演会の中で話された内容にイラン国民に対して生き延びるためには核開発を止めなさいといわれたことがある
イランとイスラエルの確執、その歴史的背景や実力差、そしてイスラエルが持っている闇の部分、それらを考えると、最終的にはイランが核攻撃で壊滅してしまう恐れがある
あのイルミナティ―カードで、そのように予言されていると思えるようなカードがある事が予測の背景にある
そもそも、イスラエルの指導者層には中東全域を支配しようとする輩も居る
聖書に載っていることで、神からカナンの地全域を与えるということに固執する者が居たりすること
そして、アメリカ国内でのイスラエルロビーの力が強く、アメリカの政治家たちだけでなく、世界の政治家たちが支配されていること
イランの強硬派も簡単に鉾を収めようとしないで、ハメネイ氏が殺害されても核開発をあきらめそうにない事
人口比の違いからしても、イスラエルにとってはイランは脅威であり、彼らが追い詰められたら大量殺害兵器に頼ってしまう可能性がある
どこかで、核兵器でも使われることになれば、核を使った戦争が広がってしまう
結局は、イスラエルの指導者にしろ、イランの宗教指導者にせよ、昔の宗教に固執して、その話を利用してそれぞれの国民を支配していることが思考の不自由さにつながっている
ユダヤ教、イスラム教、キリスト教の硬直した教えに頼り、それぞれが、不自由な思考でもって判断し、それぞれの利害を載せて使っていては争いは絶えないだろう
今、日本にて新たな教えが説かれ、融和できる内容が世界中に広げられようとしている時に、過去の形骸化した教えにしがみつき自己保身を図ろうとしていてはどうにもなる訳がない
先日挙げたネット記事をから学び、有史以前から日本に流れている文化から取り入れるべきだ
日本には、古代から流れている智慧がある
他の国のようにAIが教えるように、先入観で自己中になっている智慧からでは何ら解決が出来ない
感情を伴わないAIの智慧に学ぶべきだ
感情で狂わされ、頭でっかちになった各国の智慧で、それぞれが動いているならどうしようもないだろう
今、幸福の科学総裁は隠れられて声を発することが出来なくなっているが、過去数千冊の書籍に記されているように智慧の宝庫がある
すでに解決の道は記されている
その知恵に学ばないとは勿体なさすぎる
先生の霊言で、信じることが出来なくても、無視できない情報から入ってでも、頭の片隅に入れる必要がある
そして、それらを材料として考えさえすれば、次第に無視できなくなるはずだ
世界の宗教が少しでも変われば、救世の道は開けるだろう
古臭い宗教だけでなく、日本のように「無宗教」という最大の邪教を広げていてはどうなるものでもない
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