陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2026-01-07

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潜在意識の入り口

潜在意識
潜在意識の入り口には守護霊が居る
守護霊とは自分自身の分身
その奥には天使とも神とも創造主ともつながっている道があるようだ
人が創造主から分かれたものであるなら、つながっていて当然だろう


しかし、全ての魂に自由が与えられているのも事実であれば別の道の選択も可能なはず
ただ、本来の守護霊を追い出し、守護霊気取りで憑りついている悪霊たちも居るだろう
自分自身が成仏できずに、その者と波長の合う霊が付いていることもある
基本的には波長導通の法則が働いている

日々の思いの波長は、一念三千世界につながるとも言われ
その波長の中身によって天国にも地獄にもつながり、
悪魔にも創造主にもつながる可能性がある
そのタテ軸ばかりでなく、ヨコ軸でもつながり、それぞれが集合的無意識の中で自己実現を果たそうとしているのかもしれない

そうだとすれば、悪にではなく神々とつながった方が良いに決まっている
であるなら、常に「正しき心の探求」を怠る訳にはいかない
本来、神の子たちであるなら天国的な心が中心となり神々の住まわれている世界に向かうべきなのだ
基本、だれもが神の子であるために愛で世の中を満たそうという想いはある
リベラル、左翼傾向のある人たちは弱者に良かれという気持ちが強く出るが
智慧が足らず悪魔に魅入られるようなことも起こる
これは躁うつ病と同じような蛇行現象でもあり、自己中心的に自分を正義だと思い込み、相手に自分の正しさを押し付けてしまう事でもある
これは、優しさとワガママさが交互に暴走しているようにも見える

そして二極化し、天国的な集合的無意識世界と地獄的なそれとが対立するような世界とが増えてきたということ
本来ならば、この霊的世界は天国的波長で覆われていたのに、一定レベルまで地獄的波動を発する者が増えたために、その集合想念の霊波が強くなり、グローバリストたちは、その波動を簡単に拾うようになる
そして、この地上を混乱に陥れようとしている
その流れを押しとどめようと天使たちが頑張れども
未来は分からない

この二極化した波動の世界から発せられる霊波が世界中を覆い、今、せめぎ合い
ハルマゲドンとしての最終戦争を戦っているのだろう



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