陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2024-05-06

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グローバリストたち

彼らを知るうえで大切なことは、この図の上の方だけで考えているということを知っておくべきです

画像の説明

世界・思い・行い


道徳、宗教、哲学が希薄で、今だけ、ここだけ、金だけ、自分だけを中心に考えてしまう
これは言い換えるなら、左脳的な所ばかり働かせて右脳的な所を鍛えることを忘れてしまっているからです

キーワードは、「なぜ」です
何故だろう、何故かしらと瞑想的に静かな時間に考える傾向が無ければ、
どうしても、一生懸命に成果を求め、評価を求め、表面的なことに終始してしまう
誰しもこの傾向性は持っています
ただ、注意しなければ、更にこの傾向の強い人たちの波に載せられて、動かされてしまう。
現代を支配する金融資本家とか政治家、軍産複合体、DS、グローバリストたちの手下となって現代社会を地獄へと引っ張っていく協力者となっているでしょう

その結果、ギスギスした社会を作り地獄のような世界を作ります。強い者が弱い者を支配して弱肉強食の社会を生み出す。その先に起きることは何かというと先に現実に地獄がまっているということ。
死後、心だけ波長だけの存在になって行くと、同じ波長の所に集まる。
波動の世界でそこの住人となって地獄を味わうことになるはずです。

目先、生きている時に良い目が出来ても、死後長い時間、その傾向性がその魂の中から消えるまで地獄という世界で修業しなければならないということではわりに合いません
この世で肉体を持ち、右左脳を使い修業できるときに鍛えて得ることが出来た智慧の価値はとても大きいと学んでいます

別の言い方をすれば、図の中に小さくありますが、愛、知、反省、発展の
4正道と正しき心の探求です
正しき心の探求とは、私たちの存在の起源であり、この世界の真理です
目に見えにくく、信じることでしか認識できない世界です。
まず、身近で、原因と結果、自己と他者の関係性における見えにくい所を見る傾向性を強めておくことです。
何を見て、何を信じるか、ここで間違うならば努力逆転の世界がやって来るでしょう



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