陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2023-09-05

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イベルメクチンの有効さ

この人類に役立つ薬を阻止した責任は誰がとるべきなのか
この関連動画を見ると世界が狂っていることに懸念を感じる

2023.9.4【英国】WCHを設立したテス・ローリー博士とは【及川幸久−BREAKING−】
https://www.youtube.com/watch?v=LA215VionD4&t=935s

テス・ローリー博士のインタビュー番組 日本語字幕版:
https://rumble.com/vyozf8-former-w.h.o.-consultant-exposes-takedown-of-ivermectin.html


及川幸久氏からの情報は常にとっているが、このイベルメクチンに関する関連動画は必見だ
以前から、この薬が、なぜユーチューブで禁句なのか
それ以外にも禁句が沢山あることに不思議を感じている
なぜ、それが公然とまかり通っているのか

これでは科学的考察を無視し、物事を立体的に見ようとする姿勢を失わさせてる

画像の説明

ウクライナ紛争でも同じことが起きている
西側、アメリカ、ウクライナの言い分ばかりを報道し、ロシアの言い分はないがしろにされている
これに対してBURICSの動きが反動として起きているようだが
今、世界は、金の力が蛇の如く働いているようだ

科学的、論理的に見ることなく、ウソも繰り返せば本当になり自分たちの意見をムリであっても押し通すことができると考えている人たちが多くなっている
勝ちさえすれば、結果さえ手に入れられれば、それでいいということになっているのだろう

女性の学者が、裏切った学者に「夜、それでぐっすり寝れるものだ」というようなことを言っていたが、まさにそれ以上の良心の呵責という者が有るはずだ
裏切りの学者を死後待っているのは、彼の裏切りで安いイベルメクチンが多くの人の命を救うことを阻止することになった責任を取らされる未来だ
目先の欲で動くことの恐ろしさを実感することになるだろう



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