陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2021-02-19

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及川さんの動画に出てきたひむかちゃん親子

https://www.youtube.com/watch?v=rwQSW60AUM4&t=619s
以前、3年ほど前の静岡市での展示会に来られ話を伺った事がある
浜松市の知人の紹介で来られた


とても興味深い内容で、この動画ではオーラも見えていることには触れられなかったが
その時は、私のオーラの色のことも教えてくれた

私は、青と赤が強いと言われ
そばにいた、九州の作家さんは、ピンク色と黄色だと言う
その色の特徴そのままではある

あの時は、小学生だったが
大きくなられてとてもしっかりした意見を述べられているのに驚いた

さすがに、私には妖精も見えないし、芸能人の女性がよく見ると言う小人の存在も見えないので
その現実を認め信じてあげるしかない

ただ、フラクタルの森的に観ると
立場を変え、視点を変えるならば、色んな表現形態があり
色んな風に見える事は想像できる

自己中で見るならば、変なことを言っているとだけ観てしまうだろうが
見えにくいものを見ようとすれば
色んなメッセージが目の前にはぎっしりと詰まっている事が想像できる
その見る目に限度を与えなければ、この宇宙全体にまで及ぶことになり
信じがたい情報まで含んでいることになる

試しに、目の前にある何でも良いが、机を見ても
その素材のたどってきた経過や
それに携わった人々の存在や思い
様々な情報がその奥には有る

この三次元の目に見えている姿だけを見ただけでは
その表面的なものだけしか目には映らない

私は、死後の世界、霊的世界がある事は、固く信じているが
その霊的世界の一部がこの三次元世界でもあるようなので
鬼の世界も、妖精の世界も、小人の世界も、神さまの世界も
妖怪の世界も、悪魔の世界も、地獄の世界も
あらゆる世界が、思いつく以上の世界が、存在しているようなのだ

ここでの話にも出てきたけれど
アリの世界であれば、それ以上のそれを覆っている世界の認識はないだろうが
キツネやタヌキの世界もあれば、人間の世界もあり、鳥の世界もあり
宇宙人の世界も有る

いま、ここにいる、自分の目だけでしか見なければ
アリが見ているものと、どれほどの違いがあるのだろうと思わざるをえない



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