陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2020-09-06

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段階を追って考える

右脳的思考(陰・空間的)と左脳的思考(陽・時間的)で考える
これは、額に有ると言われているチャクラである第3の目で観ようとしていることになる
フラクタルの森の中心で見る事になる

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死んだら終わりと考えていると
あの世も霊界の存在も無く
神仏なる存在も無いことになり

神なる存在が無ければ
客観的に考えることも薄っぺらくなり

目に見える数字とか
目の前に見えている現象のみに振り回されることになる

政治も経済も
その考えで作り上げたモノには大した価値は生まれない

価値が生まれないという事は無駄が多いという事になる
あまりにも無駄を重ねるようだと
神様もウンザリされるだろう

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