陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2020-03-16

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予言

既に出版されているが
昨年12月の「新たな繁栄の時代へ」という講演の中で
今起こっている状況は警告されていた

政府の対応がマズければ起きることも
これから起こるそのショッキングな内容とともに語られていた
激動の時代が年明けから始まる事
結果として起きる金融危機が起こる事も告げられた


その対応に向けて
これまでの経緯を見れば
今の政治家たちに期待はできない

何度も何度も警告されハンドル操作を変えるように言われ
政党まで立ち上げ当選も期待できない状況でありながらも
全国全選挙区に候補者を立て警告されてきた

ようやく新聞各社は、講演会があったことを紙面に載せるようになってきた
あれだけ無視してきた人たちが何でだろうと考えてみると
先生が言われているように時代は流れていることと
その危惧されていることが巷でもささやかれ始めたからだ

大川隆法総裁は、予言者というより
救世主と言った方が適切だろう

因果関係の先を見つめ
変えなければならないことを示唆される

今起きていることは、人々の心が作り出している
心にある設計図が具体化されているに過ぎない

陶芸でも心の中にある図が具体化され器などができている
この心の中の図を変えない限り悪い結果を押し留めることは出来ない

先生は、不幸の予言で脅して人の心を変えようとはされないが
因果関係を教え警告としては与えられている
ようやく新聞社は一部認め始めたようだが

先生を救世主として認識するのはまだまだなのだろう

私は、あのイエスを、愛の教えにおいて救世主であると私は思っているが
今降りられている救世主は、心の教えだけにとどまらず
政治経済全てにおいても救世主の存在である

もと、大手商社で財務をやっておられた関係もあるのだろうが
おおくの根本的な所を学ばせていただいている

いま起きていることは、天罰であり、神罰です
世界の人々が本当の意味において反省を始めない限り
武漢ウイルスが収まっても天罰は続いていくのでしょう

世界が、救世主として認め始めるのが2037年頃のようです
先生がこの世を去られる予定の翌年です

それでも人々が心の設計図に修正をかけることが出来るのに
どれだけ時間を要するか
しかし、方向さえ間違えなければ
新たな繁栄の時代はやってくるということ

希望は既に示されている



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