陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2020-03-12

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危機に対する防御法

昨年末の講演会でこれから起きる危機に対する対策が既に語られている
考えてみれば、これまでの霊言や説法は
全てが危機に対する防御法である

救世主とは何かといえば、奇跡を起こし人々を救うように思ってしまうけれど
そのような人の目を驚かすようなレベルの奇跡では無い
奇跡といえば、私も昔は透視力や念力に凝った時期があった
しかし、その方向は違うというようなインスピレーションがあった


凄さというような人の目を驚かすようなものではなく
素晴らしさの方に心を向けるべきだというのだ

要するに結果ばかりを求めるのではなく
心を変え素晴らしさを感じられるような方向が大切だということのようです

困ったことが起こっているから救ってほしいというというよりか
各人が神の子仏の子であり
自らが奇跡を起こす力があり
本来の神の子としての自覚を取り戻すべきだという教えです

12月の講演会「新しき繁栄の時代へ」の中でも語られているが

コロナウイルスにしろ
経済破綻の問題にしろ
天変地異にしろ
本当は、簡単に防御できるのです

防御方法は、方法論にあるのではなく心の中にある
思いの中、「なぜ」の中にある

この多くの人々の心を素晴らしいものに変えていくという奇跡
この奇跡を起こそうとされているのです
目にもの見せて強引にされるのではない
人々の心の中に神仏の心を蘇らせようとされている



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