陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2020-03-09

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経済の循環を阻害して運を悪くするもの

画像の説明
経済には4つの要素がある

前提は、仕事があること
与える愛の具体化である商品やサービスが生み出されること
それを価値あるものとして流通させ対価を得る作業があり
そこで得た対価を所得として分配し
一部は繰り返し再生産するための資金とされる


この循環を妨げられたら景気は悪くなる

いま、この循環を阻害する要素が積み重なっている

日本の場合は、消費税増税だ
そして、コロナウイルスが追い討ちをかけている
仕事ができなくなっているのだ

原因は一言で言うなら「天罰」

政府は様々な犯罪行為を天意を無視してやって来て
その上に消費税増税という犯罪だ

犯罪と言う理由は、自分たちの都合で人々を言いくるめ
多くの人たちに不利益を押し付けているためだ

税金から所得を得ているような人々が
知ってか知らずか悪に手を染めているのだ
それを国民自らが騙され共犯者となっている

神仏から観て許されない状況まで来ている

天意を忖度するでなく
目先のお金の流れだけを見て中国に忖度し
習近平を国賓で招待すると言う

まさに悪魔となろうとしているものを評価して忖度するとなると
その対面に位置する神にはどのような反応をされるかということだ

それすらわからないと言うならば
天罰と言う形で
ありとあらゆることが起きてくるだろう

このようなことは歴史で繰り返されてきたことであり
時代が腐ろうとした流れの中で
疫病は猛威を振るい
様々な天変地異により猛省を迫られてきた

不都合なことが国家に繰り返し起きるようなら
時の天子さまは反省しまつりごとを再点検することが要請されてきた

さて、今の政府に、それが可能だろうか
国民にそれが可能だろうか

いままで、色んな人に質問してきたが
霊的世界も認めず
神仏も認めない人の方が明確に多いのだ

どこまで到れば天意を考えるようになるのか-----



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