陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2019-08-07

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陰と陽の両目で見ることで見えてくる三つの視点と第四の視点

1 深く考えているかどうか、両目で立体的に見えているかどうかの検証

①現在・過去・未来 (時間、縦軸での見方)
②自と他と全体   (空間・横軸での見方)  
③現実・事実・真実     (4次元的霊的見方)
④悪い子・普通の子・良い子 (4次元的霊的見方)

2 政府の資金調達法

①税金で取り上げる方法
②国債発行で借金する方法
③政府がお金を造る方法

3 善悪の判断をどの自分がしているのか考える

①個人としての自分
②国家(集団)の一部としての自分
③神仏の子としての自分

三橋貴明氏、中野剛志氏、藤井聡氏
彼らからたくさん経済のことを学ばせていただき感謝している
MMT理論なるものも勉強させていただき
2 が有ることを学ばせていただいた

しかし、
共々に、今、私は違和感を感じています
それぞれ、中間レベルまでの認識しか無い

1 の①②③での掘り下げの不足が有ること

3 の①②レベルでしか考えていないこと

要するに器の大きさがそれほど大きくは無く
信仰心という意味の本質を分かっていないのでしょう
そのせいで
1の④の判断に狂いが生じている事

そのせいでMMT理論を悪魔の道具として使えるようにしていること

全人類を我が子の如く観ている地球神の視点で見ようとしていない
MMT擁護派もMMT非難派も悪魔の手先となってしまっている
その原因は、信仰心の不足からきている

信仰心無く政治経済を語ることなかれ
まつりごとに関わることなかれ

信用と価値が陰陽の関係のように
思想宗教と政治経済は陰陽の裏表です

無宗教という悪魔信仰を許していてはいけない
何故なら、善悪の判断が狂ってしまうからだ

その狂った判断の一つが公的年金制度にある
犯罪であるネズミ講のような制度にしてしまっている
結局は、運営するもの、受給するものたちの
小さな自己中のなせる業だ
他にも原発問題、憲法問題、教育問題、さまざま有る
財政問題でも
悪魔の手先になって緊縮財政で国民を苦しめている連中がいる

神仏の如く、全人類を我が子と感じて、
適切な優しさと厳しさで対応することが出来ているか
両目で本質を立体的に見れているかどうか
天から見られていて恥じるところが無いかどうかだ

宗教政党の必要性
信仰ある政治家の出現が不可欠だ



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