陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2019-01-01

Top / FrontPage / 2019-01-01

あけましておめでとうございます

昨年の終わりに安宅さんという方のセミナーを受けた
以前ビデオで見たことも有ったのだが非常に引きつけられ
魂に刻み込んだ内容が多かったので
倉敷中央支部でのセミナーに参加させてもらった

良かった

今度は「倉敷芸文館」で3月31日外部会場で開催されるという
誰でも参加出来るので是非聴講されることを伝えたい


後で教えてもらったのだが
大川隆法先生の「発展思考」という中に収録されている内容の指導霊とご縁の有る方だそうだ
ラルフ・ウォルドー・トライン
私も聞いたことのない名前だったが
「フォードとトライン」で検索すれば出てくる
自動車王のヘンリー・フォードが成功したのは彼の教えが有ってのことだとして
彼の著書を自宅に蓄え来客にプレゼントをしていたという

安宅さんアドバイスを受けて
会員の多くの方の元に多くの奇跡が起きている
整体士の人が触っただけで見えなかった人が見えるようになったり
背骨の湾曲した人が触っている内に直ってしまったり
色んな人に色んな奇跡が起きている

フォードが言っていることと違うように見えるかもしれないが全く重なるのだ

私の理解では「感謝の深さ」が
大宇宙の根源の豊かさとつながっている
エルカンターレの霊流を引くことが出来れば
その人それぞれの使命も関連するのかもしれないが
大宇宙の富の蔵とつながりその豊かさが流れ出してきて
奇跡のような現象が起きてくる

今までも私の周りでは奇跡とも思えるようなことがいっぱい起こってきたが
今までの私の感謝は薄っぺらく軽いモノだと認めざるをえない

ただ、深い感謝と言っても難しい
悟りという言葉にも近いだろうし
とても難しいが

今年は、奇跡の年になるという

多少でも宇宙の富の流れ出るパイプが広くされるのかもしれないので
「感謝」「深い感謝」をキーワードにして精進していきたいと思う

今年はどんな奇跡が引き寄せられるか楽しみにしよう
おそらく「奇跡の発見」もキーワードに含まれるだろう
もちろん身近な「感謝の発見」が出来なければ
光の流れ出すパイプを広げることは出来ないだろう

幸福の科学の教えの基本に立ち返る必要が有るだろう



コメント


認証コード(2247)

powered by Quick Homepage Maker 5.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional

備前焼