陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2018-10-02

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ノーベル賞を受賞の本庶氏

ノーベル賞を受賞された本庶氏がインタビューの中で私と同じようなことを言われていた

私は「何が知りたいのか?」という事が重要だという基本姿勢の上で
言葉は違うが、情報を疑う事、うのみにしてはいけないという事
ネイチャーなどの専門誌でも書いてある9割がウソのことが多いとも言われる
何年か後に残っている本物は1割ぐらいだというように認識されている

私の認識の仕方も同じようなものだ
私は、知識の整理箱を無意識ながら何段階にも分けていた


今、言葉にして整理するならば
「現実・・・事実・・・真実・・・真理」という4つの段階に分けられるようだ

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自分は「何が知りたいのか?」という前に
自分自身の無知を理解する必要があるということ
そして、求め続けるという事だろう



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